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持田真樹 結婚 [芸能]

<持田真樹 結婚>
女優の持田真樹さんが自身の公式サイトで
「私事ですが、先月に入籍しました」と結婚を報告した。

所属事務所によるとお相手は40代の一般男性で、8月末に
婚姻届を提出。「彼の前では自分が自分らしくいられ、
しっかり受け止めてくれます。信頼と感謝を大切に、
新しい人生のスタートを共に歩んでいきたいと思います」
と喜びを伝えた。

持田さんは直筆の署名入りで結婚を報告した。
「出会いは2年程前、知り合いでしかなかった私達ですが、
少しずつ距離が縮まることにより、結婚をお互い意識する
ようになりました」といい、「縁というのは、こういう
ものなのかと感じています。。。」と感慨深げに綴っている。
なお、結婚後も女優業を続けるようです。

持田さんと言えば、1993年1月に放送されたドラマ
「高校教師」(TBS系)で演じた女生徒役と衝撃のシーンが
大きな話題に。京本政樹さんとのシーンは持田さん本人も
気持ち悪かったと告白しています。

そんな持田さんももう37歳。でも37歳とはとても見えない
美しさですね。ぜひ幸せになって欲しいものです。


(参照元:Yahoo! JAPANニュース)


スピード 映画 キアヌリーブス [映画(金曜ロードSHOW!)]

<スピード 映画 キアヌリーブス>
今夜の金曜ロードSHOW!にキアヌ・リーブス主演のスピード
が登場!もう何度も見ているけど、なぜかつい見たくなる
スピードアクション映画。

速度を落としたら高速バスが即爆発!
過酷な試練に一人の警官が立ち向かう

内容(さわりの部分)

ロサンゼルスのあるオフィスビルで、エレベーターに
数人が閉じ込められる事件が発生した。エレベーターには
何者かによって爆弾が仕掛けられており、1時間以内に
300万ドルを用意しろという脅迫電話が警察にかかってくる。

ロス市警のSWAT隊員のエース、ジャック(キアヌ・リーブス)
とハリー(ジェフ・ダニエルス)は現場に向かい、見事な
チームプレーで閉じ込められていた人々を救出。

一件落着とSWAT隊が現場から引き揚げる中で、犯人がまだ
ビルの中にいると直感したジャックは、犯人のハワード
(デニス・ホッパー)を追いつめるが…!

キャスト


<ジャック・トラベン> キアヌ・リーブス(山寺宏一)

<ハワード・ペイン> デニス・ホッパー(穂積隆信)

<アニー> サンドラ・ブロック(戸田恵子)

<マクメイホン警察署長> ジョー・モートン(銀河万丈)

<ハリー> ジェフ・ダニエルス(大塚芳忠)

<スティーブンス> アラン・ラック(牛山茂)

<ジャガーの持ち主> グレン・プラマー(岸野幸正)

<ノーウッド> リチャード・ラインバック(田原アルノ)

<ヘレン> ベス・グラント(寺内よりえ)

<サム> ホーソン・ジェイムズ(辻親八)

<オーティズ> カルロス・カラスコ(稲葉実)

<テリー> デイビッド・クリーゲル(増谷康紀)

<カミノ夫人> ナツコ・オハマ(沢海陽子)


(参照元:Yahoo! JAPANテレビG-GUIDE)

宇佐美貴史 ゴール [ヨーロッパサッカー]

<宇佐美貴史 ゴール>
ドイツブンデスリーガ・ホッフェンハイムのMF宇佐美貴史が
シュツットガルト戦で前半5分にドリブルシュートでゴールを決め、
3-0の勝利に貢献した。宇佐美は今季2点目で、チームも2連勝。
ホッフェンハイムのタカシも存在感を見せつけた。

「最初のディフェンスがすごく甘かったので、スピードに乗れた。
相手のセンターバックもスピードで振り切れて、以前なら
そのまま打っていたと思うが、冷静に切り返しもうまくできた。
1人で取れて良かった」と得点を振り返った。

宇佐美選手は(前節で代役が)2アシストし、この試合はやらないと
と思っていたらしいですね。ライバルの活躍で宇佐美選手に火が
ついたようです。

ボールを奪われて、スライディングで奪い返しにいった時に
「岡崎くんがケガをした。かなり反省というか、申し訳ない。
ボールに行ったが、勢いで足を巻き込んでしまった。痛そうだったし、
試合中に謝っていました。」とシュツットガルトの岡崎選手に
謝罪していた。


(参照元:sanspo)

乾貴士 ゴール [ヨーロッパサッカー]

<乾貴士 ゴール>
ドイツブンデスリーガのフランクフルトMF乾貴士選手が
人生初のヘディングでゴールし、前年王者のドルトムントと
引き分けに持ち込んだ。

フランクフルトは開幕4連勝と勢いに乗っていて、
乾選手自身も絶好調。前年王者から勝ち点1を奪ったのは
かなり大きいと思う。

1-2の後半6分、ゴール前にフリーで駆け上がると
右MFアイクナーの絶妙な右クロスを頭で合わせた。
乾選手は雄たけびを上げながらガッツポーズした。

前半を0-2で折り返し、ハーフタイムにフェー監督から
げきが飛んだらしく、それでみんなも吹っ切れたと乾選手。

「決勝点を入れたかった。でも、チームとして負けなかった
のは大きい」と悔しさも見せながらも充実感を語った。
フェー監督は「乾は今日も実力を見せてくれた。ボールを
持っていてもすごいスピードがあるから、敵にとっては
本当に嫌な存在だろう」と乾選手を絶賛した。

本当にドイツでの日本人選手の活躍が止まりませんね。
地元ドイツでも日本人の特集が組まれるほど、日本人が
注目を浴びているようです。

この日本人の活躍のおかげもあり、今冬にさらに2、3人の
日本人が移籍するだろうとの噂も出ているとか。
ますますドイツブンデスリーガから目が離せません。

(参照元:nikkansports)

HEYHEYHEY 終了 理由 [芸能]

<HEYHEYHEY 終了 理由>
フジテレビの長寿歌番組、HEY HEY HEY
(ヘイヘイヘイ)が2012年の今年いっぱいで番組終了
となるようです。気になるその理由とは?

HEY HEY HEY は、1994年の10月からスタートし、
ダウンタウンの2人が司会を務め18年続いてきた人気番組
でした。しかし、フジテレビは10月に番組改編する時期
に合わせ、終了することを決定したようです。

ダウンタウンの浜田雅功は番組からユニット H Jungle with t
で、浜田雅功と小室哲也としてヒットを飛ばしたり、松本人志
の作詞、槇原敬之の作曲で浜ちゃんが歌った「チキンライス」
がヒットするなど番組開始から2000年代にかけて人気実力ともに
兼ね備えていました。

今回の番組終了の理由について「役割を十分に果たした」
「10月の改編の一環として終了が決まった」と視聴率低下が
原因ではない事をアピールしていますね。しかし実際は'90年代
後半は30%近くの高視聴率を記録していましたが近年は低迷。
五輪とぶつかった今年8月には7%台と、かなりの苦戦だったようです。

そしてアーティストは宣伝を兼ねているのでギャラは安いらしい
のですが、問題はダウンタウンのギャラ。2人で600万円とも
いわれているらしいです。たしかに高額のギャラを支払っていて
視聴率が取れなければ、続けていくのは難しくなるのは自然な
ことですね。

HEY HEY HEY は、ダウンタウンの2人が31歳だった頃にスタート。
松ちゃん・浜ちゃん共に、今年で49歳となったらしいです。
この年齢をみると2人とHEY HEY HEYの歴史を感じますね。

歌番組と言えばすぐに思い浮かぶのは、Mステーションか
HEY HEY HEYというくらいなじみの深い番組だったように思います。
これだけ長くやっていればこの番組と共に育った人も多いはず、
そんな人にとってはとてもさみしい決定だったかもしれませんね。
しかし、時代と共に変化は必然だと思いますので次の後継番組に
期待したいですね。


(参照元:tabetainjya)

石田エレーヌ 妊娠 [芸能]

<石田エレーヌ 妊娠>
石田エレーヌアナがスッキリ!!の番組終了直前に
「新しい命を授かりました」と妊娠を報告した。
妊娠5か月で、予定日は来年の2月中旬らしいです。

情報番組スタッフが『週刊ポスト』の取材で
「実は、新婚のエレーヌさんには少し前から妊娠説が
出回っていた。いつも夏はミニスカやホットパンツで
生足を披露していたのに、最近はロングスカートや
パンツルックばかり。おめでたはあると思っていました」
と答えているそうです。

日テレは7年連続で視聴率3冠をフジテレビに独占されていた。
しかし、昨年ようやくその座を奪取。だが一昨年の給与基準改定以降、
羽鳥慎一(41)、西尾由佳理アナ(35)、夏目三久アナ(28)
と退社ラッシュが続いていて、人材に不安要素は隠せない。

そこに主力だったエレーヌアナが妊娠による離脱となれば、
日テレとしては、おめでたくもなかなか苦しい局面に追い
込まれてしまいそうです。

日テレの人材問題はさておき、妊娠されたことはおめでたいです。
ぜひとも元気な赤ちゃんを産んで欲しいですね。


(参照元:楽天infoseek woman)

バイきんぐ キングオブコント 優勝 [芸能]

<バイきんぐ キングオブコント 優勝>
2971組の参加者から絞られた8組19人が戦った
コント日本一決定戦「キングオブコント2012」
の決勝戦で、デビュー16年のお笑いコンビ、バイきんぐ
が優勝した。

バイきんぐは「どなりツッコミ」の小峠英二と
「ベタなボケ」の西村瑞樹の2人。キングオブコントには
第1回から挑戦し続け今回、決勝に初進出した。
2本目のコント「帰省」では15年ぶりに帰ってきた
娘が息子になり父親がキレるという爆笑劇を披露。

キングオブコント大会史上最高の974点を獲得し、
歴代王者最高の計1941点でぶっちぎりの優勝だった。

小峠は週5回、害虫駆除のバイトをし、この日も朝6時まで
勤務していた。この優勝でそのバイトも週に2回に減らせると
感激していた。賞金1000万円は「8年ぶりに大好きな
単車を買います。ほかに芸人7人と海外旅行に行くので、
昨日パスポートを申請した」と早くも使い道は決めているようです。

相方の西村は「乱痴気騒ぎをしたい。大人な感じで」
とニンマリ。最高の相方を「運命の出会い」と絆をアピールした。

16年も苦労してネタを書き続け、バイトも続けその結果が
出て本当に良かったですね。2人には続けること努力し続けること
の大切さを教えられますね。今後の活躍にも期待したいです。

(参照元:msn産経ニュース)

乾貴士 ゴール [ヨーロッパサッカー]

<乾貴士 ゴール>
ドイツ1部ブンデスリーガの第4節で、清武弘嗣の所属する
ニュルンベルクVS乾貴士の所属するフランクフルトの
試合が行われ、乾貴士が2戦連発弾をゴールに決め、
2-1でフランクフルトが勝利。

第3節までニュルンベルクは2勝1分、フランクフルトは
3連勝とどちらも好調だった為、注目の試合になった。
これでフランクフルトは開幕4連勝となり、昇格チームが
開幕4連勝するのはドイツ史上初なのだとか。

前節でここまでのチームの全得点に何らかの形で関わる
という活躍ぶりにより、キッカー誌のMVPに選ばれた
清武選手。そして前節は技ありトラップからのシュートで
高い技術を見せつけた乾選手。ともに好調同士の対戦だった。

ニュルンベルクは流れの中からのチャンスは少なく、最終的
にセットプレイが重要になっていた。精度が抜群に高い
セットプレイでここまでたびたび得点になっている。乾も
「キヨのセットプレイのボールが良くて、今日は本当に
それが怖かった」とその威力を認めた。

ほとんどのセットプレイでキッカーを務める清武には大きな
声援が送られ、他の試合では経験したことのないような
期待感がスタジアムに満ちる。実際、0-2で迎えた76分
の得点は清武のFKから。途中交代で入った長身選手が頭で
合わせる、狙い通りの得点だった。

今季初黒星に、「負けて悔しい。でもこれが自分たちの現状
だと思う」と、清武選手は語った。セットプレイの威力は十分、
今後はセットプレイ以外で味方を動かし得点に絡む決定的な
仕事が求められそうだ。


(参照元:sportiva)

イチロー ヤンキース 大暴れ [MLB]

<イチロー ヤンキース 大暴れ>
ヤンキースのイチロー選手が19日、ブルージェイズとのダブル
ヘッダーで2試合合計で8打数7安打と大暴れした。
デーゲームの第1試合で4打数3安打、ナイターの第2試合
は4打数4安打4盗塁。

第2試合は1―1で迎えた八回2死三塁で、試合を決める
貴重な適時打。その安打について説明を求められると、
「そんなの今日、いりますか?分かりやすい状況でしょう」
とクールに答えたイチロー。
しかし、日本人記者の前に米国記者に囲まれた場面では、
隠しきれない笑みが終始こぼれていた。

ア・リーグ東地区でオリオールズと激しい優勝争いをしている
ヤンキースは、1週間前まで1カ月弱、連勝がない時期が続き、
ヤンキースは苦しんでいた。
「僕にとってはチームがしんどい時期も、今もしんどい」とイチロー。

守備固めでの途中出場だったり、出番が固定しないなか、
淡々と役割をこなしていた。この日も2試合目の相手先発が
左腕だったため、控えに回るかと思われた。

だが、「イチローはバットが振れていたから」とジラルディ監督は
先発に起用。期待通りの活躍だ。「どこでも守れるし、イチローは
抜け目ない選手だよ」と監督は話す。

イチロー選手はヤンキースに移籍してから生き生きとプレーしている
のではないでしょうか。やはり優勝を争うチームでプレーできることは、
イチロー選手にとってかなりのモチベーションになっていると思います。
ぜひイチロー選手のプレーオフでの活躍にも期待したいですね。


(参照元:日本経済新聞)


香川真司 マンU CL [ヨーロッパサッカー]

<香川真司 マンU CL>
CLのH組でマンUの日本代表MF香川真司選手がガラタサライ
(トルコ)戦で決勝点をアシストし、チームを1-0の勝利に導いた。
英紙は「新次元のプレー」と絶賛だったようです。

試合はマンチェスター・ユナイテッドがすばらしい立ち上がり
を見せ、ボールを奪うと、勢いと厚みを持って相手ゴールに
たたみかける攻撃を展開した。

「ホームでいい入り(ができた)。2、3点はとれた。1点を
とって試合が運びやすかった。前への意識が強くてスピードも
あった。その時間帯はよかった」と香川選手

前半7分の早い時間帯にその時は訪れた。攻め上がってきた
MFキャリックのパスを巧みにトラップし、右足で柔らかく
ゴール前にリターン。キャリックがフリーで抜け出してGKを
かわして決めた。

「いい形で試合に入れて1点を取り、試合が運びやすくなった。
うまくボールを取ってからゴールまでいいスピードでいけた」と
香川選手は自信のプレーを自賛した。

「キープしてもっと落ち着かせるべきところがあったかも」
「決められなかったりシュートまで持ち込めなかったりした」
と悔しい場面もあった事を語っている。

地元紙デーリー・テレグラフは「香川は新次元のプレーをマンUに
提供している。決して極東の販売戦略や宣伝のために獲得された
選手ではない。クラブの将来を担うために加入している。きょうの
アシストも完璧で重みのあるリターンパスだった」とこの試合の
プレーをそして香川選手自身を評価している。

マンUはホームで貴重な勝ち点3を獲得。ホームでは決して負けは
許されない大事な試合だっただけに、香川にとってもチームにとっても
最高の結果となったのではないでしょうか。

ただCLはアウェーでいかに勝ち点をもぎ取れるかが勝負。ここからが
本当に厳しい戦いが始まると思います。マンUの香川がCLという大舞台
で大暴れして世界にその名を刻んでほしいですね。今後の試合もとても
楽しみです。


(参照元:Yahoo! JAPANニュース)

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