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宇佐美貴史 初ゴール [ヨーロッパサッカー]

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<宇佐美貴史 初ゴール>
ドイツブンデスリーガのホッフェンハイム宇佐美貴史が、
ブンデスリーガでの初ゴールを決めた。アウェーの
フライブルク戦で移籍後初の先発出場を果たすと、
2-3と1点を追う後半31分に、左クロスから
右足同点弾を決めた。

しかしチームは宇佐美選手の同点弾もむなしく、その後
2失点を喫し3-5で敗れた。ホッフェンハイムは
開幕から3連敗で、勝ち点0で泥沼の最下位となっている。

1点を追いかける後半31分、宇佐美は自陣から走り込み、
ペナルティーエリア外のゴールほぼ正面でパスを受けると、
ワントラップでボールをコントロール。相手DFを背負い
ながら、くるりと反転すると、勢いにのったまま右足を
振り抜いた。ボールは、GKの手先をすり抜けてゴール
右隅に同点弾が決まった。

昨季のBミュンヘン時代、ドイツ杯で得点したことは
あったが、リーグ戦ではうれしい初ゴールとなった。

宇佐美選手は「ゴールに直結するプレーをイメージ
していて、その通りだった。ファーストタッチをうまく
することができた」とこのゴールを振り返った。

「馬力がついた。スピードで相手を抜けるから、応用が
きくし。トレーニングが効いているのかなと思う」と
シーズン前に取り組んできた走り込みが実を結んでいるようだ。

宇佐美選手は「失点が多すぎる。攻撃の起点になれるように
チームを引っ張ろうと思ったが、5失点ということは6点
取らないと勝てないので難しい。次はホームなので、
勝たないといけない」と失点の多さを嘆いた。


(参照元:nikkansports)



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